Filmography


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【F101】


SRLM980

▲UP[1]ウェーバー:歌劇《魔弾の射手》序曲、[2]レオンカヴァルロ:歌劇《道化師》間奏曲、[3]プッチーニ:歌劇《マノン・レスコー》第3幕間奏曲、[4]リスト:ハンガリー狂詩曲第5番ホ短調S.359-5、[5]ラヴェル:ボレロ

1985年ジルヴェスター・コンサート。
この日はボレロの前に《天体の音楽》が演奏されており、そちらは[1]、[2]、[3]、[4]とともにCD-R盤(TH039)で聴くことが出来る。


【F102】


SRLM979

▲UPR・シュトラウス:交響詩《ドン・キホーテ》作品35


【F103】


SRLM1085

▲UPムソルグスキー(ラヴェル編):組曲《展覧会の絵》


【F104】


SRLM1094〜5

▲UPヴェルディ:歌劇《ドン・カルロ》

復活祭音楽祭上演の映像化。
スタジオ録音は78年にEMIへ行われている。


【F105】

▲UPモーツァルト:レクィエム ニ短調K.626撮影風景

『...spielen Sie bitte genau so schön um sieben Uhr...』に収録されている次項の撮影風景。


【F106】


SRLM946

▲UPモーツァルト:レクィエム ニ短調K.626

DG盤の日付が5月26日〜6月1日なので、こちらの映像の方が1日分余計に収録していることになる。
1日にムジークフェライン・ザールでブルックナーのテ・デウムとともに演奏会で採りあげている。


【F107】


SRLM1080

▲UPブラームス:交響曲第2番ニ長調作品73

LD盤は翌年収録の交響曲第1番との組み合わせ。
次項の悲劇的序曲と同セッション内で収録されている。


【F108】


未発売

▲UPブラームス:悲劇的序曲作品81

LD化のアナウンスがあり、外国盤の番号も発表されたが、結局発売されなかった。
予定では前年収録のベートーヴェンの序曲集とのカップリングであった。


【F109】


CSLM924

▲UPベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調作品125《合唱》

グラモフォンへの録音セッションとは全く別の時期に撮影されている。
1999年に、このセッションによるDG盤CD(445 148-2)が復活祭音楽祭後援者向けに配布された。


【F110】


CSLM907

▲UP[1]J・シュトラウスII世:喜歌劇《ジプシー男爵》序曲、[2]ヨゼフ・シュトラウス:ワルツ《天体の音楽》作品235、[3]J・シュトラウスII世:アンネン・ポルカ作品117、[4]ヨゼフ・シュトラウス:ワルツ《うわごと》作品212、[5]J・シュトラウスII世:喜歌劇《こうもり》序曲、[6]J・シュトラウスI世:アンネン・ポルカ作品137、[7]J・シュトラウスII世:ポルカ《観光列車》作品281、[8]ヨゼフ&J・シュトラウスII世:ピツィカート・ポルカ、[9]J・シュトラウスII世:皇帝円舞曲作品437、[10]J・シュトラウスII世:常動曲作品257、[11]J・シュトラウスII世:ポルカ《雷鳴と電光》作品324、[12]J・シュトラウスII世:ワルツ《春の声》作品410、[13]ヨゼフ・シュトラウス:ポルカ《憂いもなく》作品271、[14]J・シュトラウスII世:ワルツ《美しく青きドナウ》作品314、[15]J・シュトラウスI世:ラデツキー行進曲作品228

ニュー・イヤーズ・コンサートのライヴ映像。
当日の演奏会では[9]、[8]の順で演奏されたが、収録時間の都合か、曲順が入れ替わっている。
ORF、ZDFとの共同制作。


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