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80年3月30日


LCB-130

▲UPワグナー:舞台神聖祝典劇《パルジファル》

復活祭音楽祭中の全曲上演から、ANFが第1幕前奏曲のみ抜き出して発売している。


82年5月28日


LCB-125

▲UPブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番ト短調作品26

この日はこの曲のあとにブラームスの交響曲第2番が演奏されている(ラジオ放送はされているが発売されていない)。


82年5月30日


LCB-102

▲UPモーツァルト:交響曲第29番イ長調K.201

Live Classic Bestシリーズでの発売。
この日はこの曲のあとにショスタコーヴィチの交響曲第10番が演奏されており、ラジオ放送はされたようだが、発売されていない。


82年8月28日


LCB-143

▲UPR・シュトラウス:アルプス交響曲作品64

Live Classics Bestシリーズでの発売。モノラル録音である。
この日はこの曲の前にストラヴィンスキー:《ミューズの神を率いるアポロ》を演奏しており、そちらもラジオ放送はされたが、発売はされていない。


83年3月26日他


LCB-130

▲UPワグナー:歌劇《さまよえるオランダ人》

復活祭音楽祭中の上演からANFが序曲のみCD化している。
『philharmonic autocrat1』によると26・30日の2回の上演が編集されて放送された模様。


83年8月27日


LCB-123

SACD-248〜50

▲UPブラームス:[1]交響曲第4番ホ短調作品98、[2]交響曲第2番ニ長調作品73

ザルツブルグ音楽祭中の演奏会。
この年のオーケストラ・コンサートはブラームス・ツィクルスであり、音楽祭直前のムジークフェラインでの演奏会や、直後のルツェルン音楽祭の初日でもブラームスを採りあげている。
外国盤CDはCD-R盤。


84年8月27日


LCB-101

CDPB209〜10

▲UP[1]ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集《四季》作品8−1〜4、[2]チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調作品74《悲愴》

ザルツブルグ音楽祭中のウィーン・フィルハーモニー管弦楽団との演奏。
外国盤CDはCD-R盤である。


86年3月25日


LCB-113

▲UPモーツァルト:ミサ曲ハ長調K.317《戴冠式ミサ》

Live Classics Bestシリーズでの発売。
復活祭音楽祭中の演奏。
LCB-113には86年との表記しかない。
この年はこの曲を3月25・28日に採りあげているが、この曲のあとに演奏されたブルックナーのテ・デウムのラジオ放送が25日にあるので、この日に間違いないだろう。


87年12月30日


LCB-130

▲UPワグナー:歌劇《タンホイザー》(ドレスデン版)序曲

恐らくジルヴェスター・コンサートからの録音と思われる。
『philharmonic autocrat1』がこの日のラジオ放送記録を載せていないため、どちらの日付かわからない。
モノラル収録。
この日はこの曲のあとにジークフリート牧歌、《トリスタンとイゾルデ》の前奏曲と〈愛の死〉(ジェシー・ノーマン)が演奏されており、ザルツブルグ音楽祭中のウィーン・フィルハーモニー管弦楽団とによる同じプログラムの演奏(8月15日)がDGへデジタル収録され発売されている。


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